ページの先頭です。

本文へ移動する。

インターンシップ情報

internship event information

上智学院で働くリアルを、
肌で感じる。

上智学院では、大学職員の仕事を実際に体験できる「仕事体験ワークショップ」と、先輩職員に直接質問できる「先輩職員との座談会」を開催しています。「大学職員の仕事内容がイメージできない…」「大学の仕事っておもしろい?成長できる?」という方こそ、ぜひ参加してみてください。実務に近いワークを体験いただき、大学職員に求められる視点や考え方、そして、この仕事ならではのやりがいを実感できるはずです。

年間スケジュールschedule

仕事体験ワークショップ 先輩職員との座談会

イベント情報event

仕事体験ワークショップ

仕事体験ワークショップは、大学職員の「考える仕事」をリアルに体験できる1Day形式のプログラムです。実際に上智学院で働く職員と共にグループワークに取り組みながら、大学運営の裏側や職員に求められる視点・考え方に触れることができます。
グループワークでは、上智大学の取り組みや価値観について学びながら、大学職員の立場で課題解決や企画立案に挑戦します。実際の業務に近いテーマをもとにグループで議論し、対応策や提案を検討することで、大学職員の仕事のやりがいや難しさ、多様な関係者と協働しながら課題に向き合う面白さを体感していただけます。また、大学職員という仕事が自分に適しているかを考える機会としてもご活用いただけます。

ケーススタディのテーマ例:

・多様なステークホルダーとの連携 ・さまざまな背景を持つ学生の学びの支援 ・危険レベルの変動に応じた交換留学派遣の判断 ・正課外での学生の支援

企画立案のテーマ例:

・寄付金獲得施策の企画 ・実践型プログラムの企画・設計 ・幅広い学習者に向けた学びの機会の創出

参加者の感想

実際に手を動かして考えるワークが中心で、大学職員の仕事を具体的にイメージすることができました。説明を聞くだけでは分からない業務内容や、職員として求められる視点に触れられたことが印象に残っています。実務に近い内容を体験できるため、大学職員という仕事への理解が深まり、「働く姿」をよりリアルに想像できる貴重な機会でした。
実際の業務をイメージしながら取り組む内容で、大学職員として求められる視点や考え方を体験できました。職員の方が一人の大学職員として向き合ってくださるため、緊張感がありながらも学びの多い時間でした。仕事内容への理解が深まるだけでなく、自分が大学職員として働く姿を具体的に考えるきっかけになるイベントだと感じました。
大学経営や教育改革など実際の大学が抱える課題をテーマにした内容が印象的でした。グループワークを通して、上智大学が大切にしている考え方や今後目指す方向性を具体的に理解することができ、ESや面接での企業研究にも役立ちました。大学職員として求められる視点を実践的に学べる、学びの多いイベントでした。
ENTRY

先輩職員との座談会

座談会は、複数の部署の先輩職員と直接話せる貴重な時間です。
お話のテーマは自由。仕事内容ややりがい、キャリアパス、職場の雰囲気、働くうえで大切にしていることなど、採用サイトや説明会だけでは分からないリアルな話を、気軽に質問できます。
実際に上智学院で働く先輩職員の「生の声」に触れることで、ここで働く姿をより具体的にイメージできる機会となります。上智学院で働くことの魅力をより深く知ることができるはずです。

参加者の感想

先輩職員の方から、仕事内容や職場の雰囲気、働く上で大切にしていることなどを率直に伺うことができました。採用サイトや説明会だけでは分からないリアルなお話を聞けるだけでなく、質問しやすい雰囲気だったことも魅力でした。実際に働く方の声を聞くことで、自分が上智大学で働く姿をより具体的にイメージできるイベントだと感じました。
先輩職員の方に直接質問できるため、仕事内容や職場の雰囲気など、採用サイトだけでは分からないリアルなお話を聞くことができました。職員同士の自然なやり取りからも、上智大学ならではの温かい雰囲気を感じられたことが印象に残っています。働くイメージがより具体的になり、「この職場で働きたい!」と思える貴重な機会でした。
職員の方から担当業務や大学の強み・課題まで率直にお話を伺うことができ、理解が深まりました。質問への回答だけでなく、職員同士の自然なやり取りや温かい雰囲気からも、実際の職場をリアルにイメージできたことが印象に残っています。働く人の魅力まで感じられる、参加してよかったと思える機会でした。
ENTRY